校歌・校章・制服
校 歌
校 章
|
|
| 本校は石狩の沃野に豊かな稔りをもたらす石狩川と札幌を貫流する豊平川の合流点に近く位置し、校地の西方には伏籠(ふしこ)川がその姿を残している。この一帯は明治初年に札幌村がおかれ、札幌地方開拓の最初の鍬がおろされた場所である。 校章は、このような背景をふまえて、校訓として掲げた「自主」「創造」「誠実」の三項目を中心のえんじ色の三角稜の部分を示している。周囲の六つの光芒を思わせる星型の部分は青色(マリンブルー)と白色を用い、青色は本校に集いくる生徒たちの高い理想に憧れる心情と青春の若き学び舎の日々を、白色は石狩の平野を降り埋める雪のイメージに青年の純粋さを象徴させている。 またこの星型のシルエットは、我々の進む希望の未来の星と開けゆく展望を意味している。 |
制 服
|
|
|
校章の星型の青色(マリンブルー)と白色をモチーフに、さわやかな「東陵高校カラー」を表現しています。ブレザーは濃紺、襟の色が異なる、おしゃれなクレリックシャツや袖に大胆なラインがデザインされたカーディガン、また、男女共通の任意購入アイテム、ベスト、ポロシャツ、スラックス、など充実しています。さらに、機能面でも動きやすいスーパーストレッチ素材を使用しており万全です。 |
札幌東陵高校_制服着用ガイド
| 正装(ネクタイ) |
| 夏季略装 |